こぐまは鳩の街通り商店街の昭和2年築の古民家カフェ
演劇系芸術活動
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過去のギャラリー展示
【酒井崇虚ろ画展(さかいたかしうつろがてん)】 2003年多摩美大卒業、2006年酒井崇密画展(高円寺書林)などで作品を発表してきた酒井崇さんによる個展です。不思議で妖しいモノクロームの世界をご堪能ください。 サイト http://www18.ocn.ne.jp/~hiyakasi/
現代アートの村山修二郎さんによる「幸福の黄色い鉢」プロジェクトの展示。
【 写真展 】「おさんぽ とうきょう どうぶつえん」展
写真上から 『春だゾー』、ひばり児童遊園(もより駅:西馬込駅) 『なかま』、おおばん児童遊園(千駄ヶ谷駅) 『バカーとウブー』、ねがはら児童遊園(大森駅)
見たら、ついつい探したくなる、散歩に出たくなる。フォトグラファー保坂なおとさんによる、東京のまちの中、児童公園にいる(ある)、コンクリート製の動物たちです。 (出)ゾウ、ウサギ、キリン、ブタ、 ハクチョウ、カバ、ラクダ、リス、ライオン、サイ、イヌ、カッパ?、風、ウマ、カタツムリ、シカ、しっぽ、...
ミャンマーの手工芸産業の育成によって、地域発展を計る草の根国際支援活動をされている「NGOミャンマー手工芸支援会」による、ミャンマーの上質な手作り木工品、手織り、漆器の展示販売です。
【 記録展 】「ふたつの向島ー東京⇔尾道ー」展 2005年にトリのマーク(通称)が企画し行った地域間交流企画「ふたつの向島ー東京⇔尾道ー」。この企画は、それまでほとんど交流のなかったふたつの場所、東京都墨田区向島(むこうじま)と広島県尾道市向島(むかいしま)という同じ地名を持つ街を「水と魚の記憶」をテーマに、街を知るオリエンテーリング・記憶展示・記憶リーディングという三某の企画で構成したものです。この企画をきっかけに、地元のまちづくり系NPOがそれぞれの街を訪れるという交流が生まれ、東工大や尾道大学の学生間、市民グループ間、アーティスト間など、さまざまなレベルで現在まで交流は発展し続けています。
企画・展示 トリのマーク(通称)山中正哉/柳澤明子 展示物作成協力 東工大真野研究室
【 千社札展 】『地元・墨田区在住の方によるコレクション展』
地元のコレクターが集めた「千社札」をこぐまにて展示中。 *喫茶店内での展示となりますので、 御鑑賞の際には喫茶オーダーをお願いいたします。